アドテック東京2016で、トークセッションに登壇

 

アドテック東京2016で、「テクノロジー活用によるテレビCMの今後の可能性」のトークセッションに登壇

 

2016年9月20日~21日に東京国際フォーラムで開催された「アドテック東京2016」において、当社 石井弘益 (デジタルソリューション局Iメディアプロモーション部部長)が登壇。

9月20日16:15~17:05に行われたトークセッションでは、「テクノロジーを取り込むことで高まるテレビCMの魅力と重要性」をテーマに、アタラ合同会社有園雄一氏(取締役COO)がモデレーターとなり、株式会社 クレディセゾン相河利尚氏(プロモーション戦略グループ部部長)、株式会社テレビ朝日ホールディングス岩田 淳氏(渉外担当部長)とともに、テレビCMの今後の可能性についてそれぞれの立場で意見を披露。

当社が9月に リリースした「テレビメタデータと人工知能を活用したキャンペーンマネジメントの実証プロジェクト」の結果 をもとに、「テレビメタデータ」、「5G」、「プログラマテッィクTV」等、テクノロジーの進歩によるテレ ビCMの運用の可能性を視野に入れた活発な論議が繰り広げられ、注目を集めました。

●アドテック東京 2016 http://www.adtech-tokyo.com/ja/

 

adtech-tokyo photo

トークセッション「テクノロジーを取り込むことで高まるテレビCMの魅力と重要性」より

 

 

以上

ニュース一覧へ