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仲野秀悟さんのメイン写真

現在の仕事内容を教えてください。

答えの開閉

仲野秀悟さんの仕事風景

Web広告全般のプランニングから広告配信設計やチューニングなど、プランニングした後の実行と対策・改善まで、一連のPDCA(Plan→Do→Check→Action)を一貫して回しています。
Web広告は配信データの細かな動きなど、やったことが直ぐに結果として見えてきます。それらを円滑にPDCAに乗せるためのフロー化や自動化などにも取り組んでいます。

あなたにとっての「Science」、「Creativity」とは何ですか?

答えの開閉

仲野秀悟さんの写真

デジタルの仕事をしていると、反響が数字としてリアルタイムで見えるんです。
狙い通りの動きになっているか、思っていたのと違う動きになっていないかといったチェックをしながら、状況に応じてその裏側にあるユーザー心理を科学的に捉えて次の施策に活かしていく事ができます。
そんな中で特に意識してるのは消費者視点ですね、デジタルで言うとユーザー視点です。
またクリエイティビティという点では、いかにユーザーが必要なサービスに出会えるか、ということを意識しています。

どんな学生時代を過ごしていましたか。

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同僚と談笑する仲野秀悟さん

理系出身で広告とは関係ない機械工学を学んでいました。
日中は、ほぼ毎日研究室にこもって、夜は朝までバイトしていたので今より忙しかったかもしれません(笑)。
飲食店のバイトをしていたので、お店へお客さんを集客するには?とか、リピートしてもらうには?とか、考えながらやっていたことが広告の仕事を志望した動機の1つです。
最近特にデジタル業務の中でAIとか機械学習とかが、どんどん進化しています。結果的に学生時代の経験が、今の仕事にすんなり入っていけている素養にはなってるかなと思います。

あなたが今後、業務で取り組みたいことを教えて下さい。

答えの開閉

仲野秀悟さんの写真

マーケティングのデジタル化が進んでいく中で、広告業界もデジタル施策へのシフトがどんどん進んでいます。
一方で、テレビや新聞などのマスメディアじゃなきゃできないことが再認識もされています。
ASAKOは総合広告会社として両方が整備されてる。その両方が近い距離感で仕事ができるので、クライアントのビジネスパートナーとして新しい存在価値を作っていけると思っています。

1日のスケジュール

9:00

出社

通勤は1時間以上、スマホで情報収集する貴重な時間

9:30

管理画面のチェック

広告が順調に配信されてるかチェックします

広告が順調に配信されてるかチェック

10:00

会議

局会。事例の発表など刺激になります

局会の風景

12:00

ランチ

美味しいお店に詳しい人と一緒に行くと外しません

14:00

打ち合せ

デジタルメディアの最新情報をインプット

仲野秀悟さんの仕事風景

16:00

外出

クライアントとの定例ミーティングへ

仲野秀悟さんの仕事風景

18:00

資料作成

集中して仕上げます

21:00

退社

たまにさくっと立ち飲みへ

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休日の過ごし方

休みの日は子どもと公園めぐり

休みの日は子どもと公園めぐり

小学生と幼稚園の子どもが2人いるんですが、休みの日は一緒に公園めぐりをするのが定番です。
埼玉に住んでいるんですが、実は公園って沢山あるんですよね。
Googleマップで見てみると簡単にどこに公園があるか調べる事ができます。(大体、住宅地の中に緑色のゾーンがあると公園です。)
Googleストリートビュー等で写真も確認できるので行った事がない公園でもどんな遊具があるかまで確認できるんです、便利な世の中ですね。
職業柄、その他にも流行ってるアプリなどは無理やりでも使うようにしてますね。

メッセージ

仲野秀悟さんの写真

自己紹介シートや短い面接の時間だけで自分の事を伝えきるのは難しいと思います。
とにかくこれまでの結果や経験もそうですし、人に自慢するような事でなくてもやってきた事や自分を育ててくれた環境など自信を持ってアピールしてください!