【朝日広告社 × 講談社】 ビジネスユニット「C-biZ マンガ」オンラインセミナー 「ブランド課題を解決するマンガIP活用の未来」を実施

 

”つながる価値創出企業” ASAKO(朝日広告社)と“おもしろくて、ためになる“ 講談社がタッグを組み、
企業や自治体のコミュニケーションを加速させるビジネスユニット「C-biZ」による
昨年、好評を博したオンラインセミナーの第2弾を、3月16日(水)に開催しました。

今回のテーマは「マンガIP活用」です。
昨今さまざまなプロモーションで活用する機会が増えている「マンガIP」を活用して、
社会課題を解決するためのヒント、そしてマンガIPが持つこれからの可能性についてお話ししました。

<オンラインセミナー概要>

タイトル : ブランド課題を解決するマンガIP活用の未来
主   催   :  C-biZ マンガ ビジネスユニット(株式会社朝日広告社、株式会社講談社)
実 施 日   :2022年3月16日(水)14:00~14:50
実施形式 : オンライン

<出演者>

司会
 前田亮/講談社 C-stationチーフエディター

第1部:マンガを活用した話題化の方程式「コンテンツ&ディストリビューション」
 ◆スピーカー◆
 小沼恭司/朝日広告社 エグゼクティブ・プロフェッショナル 執行役員待遇
 岩切秀一/講談社 ライツ・メディアビジネス局 IPビジネス部 副部長

第2部:トークセッション:世界的な消費者インサイトとマーケティングの可能性
 ◆スピーカー◆
 廣田周作/henge.inc CEO / Director
 石本洋一/講談社 ライツ・メディアビジネス局 IPビジネス部 副部長

 

【主な内容】

第1部では、「コンテンツ&ディストリビューション(コンテンツをユーザーに届ける)」をテーマに、
コンテンツをフックに話題化を作り出す方程式とマンガを活用した事例を解説。

第2部では特別ゲスト廣田周作氏をお招きして、世界のマーケティングの潮流とマンガIPの未来について議論。
通常の企業プロモーションの枠にとらわれず、マンガIPを活用し、いかに社会全体の課題解決につなげるかを、
考えていくオンラインセミナーとなりました。


セミナーより一部抜粋

 

本セミナーにご興味をもたれた方は、
PDFダウンロードボタンより【C-biZ事務局】までお問合せください。

 

講談社C-stationサイトはこちらからご覧いただけます。
>C-station https://c.kodansha.net/

 

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