メディアレップ機能とは

メディアレップの機能とは

レップ(representative)機能とは、特定のメディア(企業)が持つ広告枠を、その代理として直接セールス出来る機能をいいます。朝日広告社は全国を網羅する朝日新聞のうち、東京都内版、また神奈川・静岡・山梨など行政区・県単位で広告掲載が可能な紙面をレップ媒体として保有・セールスし、他社とは異なる強みとしています。
これらの広告は、地域に密着した編集記事と同一紙面に掲載されるため、注目度が高く、また広告主のニーズに合わせ、特定の地域・読者をターゲットにした広告展開が可能であるため、より訴求効果の期待できる広告媒体としてご利用いただけます。
以下、当社が取り扱う朝日新聞の主なレップ媒体商品をご案内いたします。

新聞広告基本情報 広告の掲載位置と名称

2段1/4から全15段まで各種スペースをご利用いただけます。
但し、紙面によりご利用いただけない広告スペースがありますのでご注意ください。

天地
15段 51.4cm
14段 48.0cm
10段 34.2cm
7段 23.9cm
6段 20.4cm
5段 17.0cm
4段 13.5cm
3段 10.1cm
2段 6.6cm
1段 3.2cm
左右
38.2cm
1/2 19.0cm
1/3 12.6cm
1/4 9.4cm
1/6 6.2cm
1/8 4.7cm
1/12 3.0cm
雑報(天地×左右)
題字下 8.3cm×2.4cm
記事中 4.0cm×5.0cm
突き出し 8.3cm×5.0cm

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